新しい考え方で会社経営を進めたい このままでは、先細りになってしまう 大きな転換をしなければ・・・
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ビジネスの軍師新納昭秀 オールアバウトプロファイルに登場
■タタキアゲ×カリスマ■ どん底から這い上がったタタキアゲの経営コンサルタント:新納昭秀と とび職からのし上ったカリスマ社長:日比靖仁による、成功する会社経営の極意について語り合った、 本音のトークセッション。
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企業理念ドットコム代表 新納の個人ブログです。
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■ 会社は継いだもののなかなかうまくいかない経営者様 ■ 企業理念が浸透しなくて困っている経営者様 ■ 古参幹部社員に頭を痛めている経営者様 ■ 100名以下の中小企業で業績を逆転したい経営者様 ビジネスの軍師 新納昭秀へお気軽にご一報ください。 042-300-6270 11:30~17:45(土日祝除く) 全国対応
リーマンショックに始まる未曽有の金融危機は、100年に1度と言われています。2009年を迎え、これまでのやり方が通用しない大変革期に突入しました。そこで、あなたの会社は、本当に安泰なのでしょうか?もし危機を感じているのならば、いよいよ、様々な経営改革に着手しなければならないと思っているのではないでしょうか?そこで、何らかの改革に手をつけようものならば、ブレーキ役の古参社員や自己中心的な若手社員が障壁になったりしませんか?果ては、先代社長とも意見が合わないといったことにも。実は、こういった状況は、今に始まったことでは無いのでは? 経営陣と社員が同じベクトルに向かっていなければ、力は分散してしまいます。厳しい時代だからこそ、少しの無駄も許されない。すべて陣容が同じベクトルに向かわなければ、成果は上げられないということになります。このピンチを静観し、手をこまねいていても何ら良い変化は起こりません。しかし、逆手に取って、組織を固める絶好のチャンスとして捉えれば、以後の改革はスムーズになるでしょう。 つまり、承継経営を成功させるためには、立ち位置の違うあなたとそれぞれの歴史を持った経営陣・社員が一つのチームになれるかどうか?御社における価値観=企業理念を如何にすれば共有できるのか?その理念に対して、どれだけの感情移入ができるのか?人の行動の源流でもある“心理と感情”をどう取り扱うかが最大のキーポイントになってくるのです。
私は、東京都多摩地区でクリーニング店を経営しています。以前は、大手コンサルティング会社のFさんのセミナーに通い、ノウハウを学び、自作の紙チラシなどで宣伝をしていました。しかし、なかなか思ったような結果が出来ずできずに苦戦の連続。そろそろ、お店も縮小か撤退か・・・と思っていたところ、ある会合で知り合った新納さん(企業理念ドットコム代表)に経営の相談をすることにしました。
弊社は、新潟県で切花・園芸関係の店舗展開を行っております。新納さん(企業理念ドットコム代表)とは、東京の起業家育成のNPOで知り合いました。ちょうど年齢的にも近いということもあって、直ぐに意気投合。会社経営の相談をするようになり、新潟へと足を運んでもらうようになりました。というのも先代社長の時代とは、大きく変わり、地方においても、商品力だけでビジネスが成立する時代ではなくなっていました・・・